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【Delphiでゲーム制作】ボールを動かす

【Delphiでゲーム制作】ボールを動かす Delphiを利用したゲームの作成に挑戦します。ゲーム作成の経験がほとんどないので、インターネットで公開してくださっているゲーム制作の情報をつまみ食いしつつゲーム作りを進めます。 今回はウィンドウ内でボールを動かしてみようと思います。壁にぶつかると反射して反対方向に進みます。

【Delphi Sample】Delphi と Google App Engine と Thrift と Java その3

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【Delphi Sample】Delphi と Google App Engine と Thrift と Java その3 Google App Engine(GAE/J) と Delphi 間を Apache Thrift を使って通信するサンプルの第3回目です。今回はクライアント側の実装を進めます。

【Delphi Sample】Delphi と Google App Engine と Thrift と Java その2

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【Delphi Sample】Delphi と Google App Engine と Thrift と Java その2 Google App Engine(GAE/J) と Delphi 間を Apache Thrift を使って通信するサンプルの第2回目です。今回はサーバー側の実装を進めます。

【Delphi Sample】Delphi と Google App Engine と Thrift と Java その1

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【Delphi Sample】Delphi と Google App Engine と Thrift と Java その1 皆さんはサーバーとクライアントの通信にどのような方法を利用していますか? この記事では、クライアントアプリケーションを Delphi 、サーバーアプリケーションを Google App Engine (GAE/J) にて実装し、その間の通信には Apache Thrift を利用するサンプルを紹介します。

【Delphi Sample】ジェネリックスを使う

【Delphi Sample】ジェネリックスを使う TListやTStringListにはそれぞれポインタや文字列を格納することができます。ジェネリックスを利用することで、より汎用的に、より安全に利用することができます。 上では難しく言っていますが、つまるところクラスに対して型を限定できるということです。型を限定することで、コンパイル時にエラーを発見することができるため、より安全になるというわけです。 それではジェネリックスの利用方法について見てみましょう。

【Delphi Sample】並列プログラミング1

【Delphi Sample】並列プログラミング1 Delphiの並列プログラミングのサンプルです。XE6あたりまではTThreadを利用していたと思いますが、 XE7のカテゴリ を見てみると、 System.Threading ユニットが追加されています。 System.Threading には並列プログラミングを作る際に便利なクラス群が実装されています。usesに System.Threading を追加しておきましょう。

【KotlinとJava】Mapとプロパティ

KotlinとJava Kotlinでは代入の際にMapを利用することができる。Javaのサンプルと比較するとよく分かるが、とても簡潔に記述できるようになっている。

【KotlinとJava】Null不可プロパティ

KotlinとJava Kotlinでは null の扱いにとても注意を払っている。今回はメンバー変数にnullを代入しないようにするための機能を紹介する。

【KotlinとJava】プロパティの監視

KotlinとJava 委譲プロパティではDelegateを宣言してプロパティの入出力を監視する方法を紹介した。ラムダ式を利用するとより簡単に実装できる。

【KotlinとJava】遅延プロパティ

KotlinとJava プロパティの遅延評価なんてものもKotlinは言語の機能として持っている。コンピュータは電力を消費してプログラムを実行する。実行しなくともよいのであれば、実行しないに越したことはないのだ。

【KotlinとJava】委譲プロパティ

KotlinとJava Javaでは外部のライブラリを使用しなければできなかったことがKotlinでは言語の機能として実装されているものがいくつかある。今回の委譲プロパティもその一つだ。 メンバー変数(プロパティ)への値の代入や取り出しを監視したいことはないだろうか?そんな要望もKotlinは快く受け入れてくれる。 今回は委譲プロパティの記述方法を紹介する。

【KotlinとJava】Data型の自動関数宣言

KotlinとJava データ型を宣言すると、暗黙的にいくつかの関数を利用することができる。Javaでは手作業で作っていたものがライブラリなしで使うことができるのだ。

【KotlinとJava】Mapクラスを使う

KotlinとJava 今回はKotlinにおける、Mapをざっと見てみよう。念のために、Mapの概念を説明しておこう。Mapというのは一言でいうと「名前の付けられる配列」である。言語によっては辞書や連想配列などと呼ばれる。辞書を引くときは単語や語句から意味を調べるから、イメージしやすいだろう。

【KotlinとJava】データ型の宣言

KotlinとJava JavaにはC言語のような 構造体 がなく、クラスを利用してデータを格納する。Kotlinではデータを扱うための仕組みが用意されている。ここからはしばらくデータ型についての記事となる。じっくり読み進めていってほしい。

【KotlinとJava】分解宣言

13 分解宣言 KotlinとJava 今回は変数に値を代入するサンプルなのだが、一見何を行っているのかがわからないかもしれない。Javaのサンプルと見比べて理解を進めてほしい。 非構造化宣言や分解宣言、分割代入などと呼ばれるようだ。

【KotlinとJava】whenを使う

12 whenを使う KotlinとJava if文 ともう一つの制御構文 when文 だ。 連続したif文 を書くことはなくなる。

【KotlinとJava】範囲(レンジ)を使う

11 範囲(レンジ)を使う KotlinとJavaサンプルで理解 前回の for ではリストや配列のループについてのサンプルだった。今回は範囲を自分で設定してループを行うサンプルとなる。 少し長いがコードはいくつかのパートに分かれている。少しづつ読み進めていこう。

【KotlinとJava】forループを使う

10 forループを使う KotlinとJava 今回はリストや配列に対してループを行うサンプルだ。いわゆる forEach 形式のfor文である。

【KotlinとJava】whileループを使う

09 whileループを使う KotlinとJava このあとループの記事が続く。制御構文についての知識が深ければ、よりシンプルな方法でコードを記述できる。頭を使ってシンプルにするってのは、プログラマらしいではないか。

【KotlinとJava】is チェックとスマートキャスト

08 isチェックとスマートキャスト KotlinとJava 今回はスマートキャストのサンプルだ。Kotlinはとても賢く、プログラムする人の気持ちを分かってくれるようだ!?